‪Tokyo Fuji Art Museum‬

تعليقات حول - ‪Tokyo Fuji Art Museum‬, ‪Hachioji‬

‪10:00 ص - 04:30 م‬
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‪9‬
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‪3‬
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‪1‬

gutweg2424
‪Kawasaki‬, اليابان2,099 مساهمة
بمفردك • فبراير 2020
‪JR八王子駅から宗教系大学行きのバスで30分かかります。入館料は企画展に有無によって違うみたい。建物は新旧に分かれていて、常設展と企画展もこれによって分けられるています。交通の便がよいとは決して言えないロケーションですが、展示品は内外ともに有名作品が多くて見どころあります。‬
كُتب بتاريخ 3 مارس 2020
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Tsumagoi
5 مساهمات
زوجان • نوفمبر 2019
‪毎回、新しい企画が始まると夫婦で見学に行きますが、日本初公開の作品があり、感動でいっぱいになります。‬
كُتب بتاريخ 11 نوفمبر 2019
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takao O
شينجوكو, اليابان2,781 مساهمة
زوجان • نوفمبر 2019
‪創価大学隣接の美術館、東京富士美術館。
入館料は1300円、割引き料金は1000円です。
館内にカフェもあります。
お土産コーナーの脇にには無料のラウンジがあって、給茶器もあるので優しさを感じます。‬
كُتب بتاريخ 10 نوفمبر 2019
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mimichandesu
‪Hachioji‬, اليابان79 مساهمة
العائلة • أكتوبر 2019
‪17世紀から19世紀のフランス絵画の展覧会は珍しい。プッサンやバトーがイタリアに負けじとフランス絵画の確立に力を注いだ変遷がわかります。ベルサイユのポリニャック夫人、美しかった。‬
كُتب بتاريخ 10 أكتوبر 2019
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みき子 西
مساهمة
‪背景画は、その前で動く人物等に目が行きがちで、一瞬しか写らない場合もあるのに
無くてはならない大切な物
とても繊細な絵に感動しました
كُتب بتاريخ 17 سبتمبر 2019
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Sion Pompeo
211 مساهمة
بمفردك • نوفمبر 2018
‪八王子駅からはバスで20-30分くらいかかります。

年に何回か企画展をやっているのでその時に見に行くのが個人的にはおすすめですが、文化の日に来館すれば、記念品(過去の展示会に関連したファイルやボールペン等)をもらうこともできます。‬
كُتب بتاريخ 21 يوليو 2019
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ダスキーリーフモンキー
東京国分寺市2,226 مساهمة
العائلة • مايو 2019
‪宗教団体が運営している美術館なので、今まで行くのを躊躇していましたが、思い切って行ってみました。
特別展「刀と印籠ー武士のこだわり」を開催していました。10連休の最中だったせいか、駐車場も第二駐車場まで行って何とかとめられました。(駐車場は無料)

美術館に入ると、ロビーがとても広く、イベントが出来るスペースです。券売機で入場券を購入。特別展と常設展のチケットが1300円。係りの女性が親切に案内してくれて、JAFカードを見せたら1000円になりました。(300円引きは大きい!)
特別展の方は、刀はそれほどの数はありませんでしたが、印籠は小さいせいもあってか、物凄い数・・・。全てを丁寧に、解説を読むまでは出来ませんでした。好きな人にはとても見応えがあったと思いますが。

常設展の方も観ましたが、ルネッサンスから現代にいたる西洋絵画500年の流れを楽しめます。ミレー、マネ、ルノワール、モディリアーニなども所蔵しているそうですが、今回はそれらは観られず。貸し出し中だったのかも?残念でした。
特別展、「マン・レイ」も開催中でした。

美術館自体も立派で、2階建てになっていますが、1階は勿論、2階も天井が高く、ゆったりした造りです。都心からのアクセスは少々不便ですが、緑に囲まれた素晴らしい環境に佇んでいます。館内にはカフェ、無料でお茶やコーヒーが飲めるラウンジもあります。お隣には、宮殿の様に華やかな「創価学会牧口記念館」もあります。

興味のある展覧会が開催されたら、また訪れたいと思います。‬
كُتب بتاريخ 5 مايو 2019
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Shigeki M
‪Tokorozawa‬, اليابان6,561 مساهمة
العائلة • مايو 2019
‪最近人気の刀剣の影響か、江戸時代からの印籠を中心に展示した印籠展を観に行きました。
徳川家の印籠や昔の日本地図が描かれた印籠など貴重な作品が多く、刀剣同様に単眼鏡を使うことで細かい模様が観察でき、予想以上に見応えがありました。
印籠というと水戸黄門の印象が強いですが、本当の使い方は薬入れという事実も分かり勉強になりました。
三階の売店裏にキッズスペースがあるので、子供達はキッズスペースで楽しんでました。‬
كُتب بتاريخ 3 مايو 2019
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mimichandesu
‪Hachioji‬, اليابان79 مساهمة
بمفردك • فبراير 2019
‪ものすごい量の挿絵本と遭遇しました。フジタの魅力を垣間見るには見ごたえたっぷりの企画です。フジタと猫の企画も面白い。絵画、絵葉書、版画、など多岐にわたり展示してあります。
ラウンジの無料コーヒーを飲みながら庭から見る景色も落ち着きます。
シアターではモディリアーニの映像が流れていました。
常設展もよかったです。あと地味に版画を作れるのは面白かったです。もっと版画の数を増やしてほしいな。
次回のサムライダンディズム?やフランス展も楽しみです。‬
كُتب بتاريخ 22 فبراير 2019
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msc1974
yamaguchi714 مساهمة
بمفردك • نوفمبر 2018
‪地方在住の私が、年に数回上京した折には、美術館に行くこと多い。2018年の秋も、フェルメール、ムンク、ボナール、ルーベンス、ルオー、魁夷と、そうそうたる展覧会をやっててどれに行こうか実に悩ましかった。
そんな中から、これだけは行こうと思ったのが八王子にある東京富士美術館での「ロシア絵画の至宝展」だ。目的はアイヴァゾフスキーの「第九の怒涛」ただ一点。
ずいぶん前に、たしかこの絵が来日したことあったと思う。東京出張の折に電車の中吊り広告で見て、ロシアの画家にもスゴイのがいるんだなあと感心し、本物が見てみたいとずっと思ってた。

その念願が叶った。実物は巨大で、写実的な描写や技法のみならず、モチーフとなったNinth Waveの逸話があたかも現実かの如く、まさに怒涛の勢いで眼前に迫って来た。本当に素晴らしい絵だった。
ただ、作者のアイヴァゾフスキーの絵はそれだけで、他のロシア絵画には特に印象に残った作品はなかった。それでも来てよかったと思える企画展だった。
美術館ロビーには、これまでここであった企画展ポスターがズラリと貼ってあり、それを見れば当館の企画力というか、世界各国から名画や名品を引っ張てくる剛腕に脱帽してしまう。

その実力は、コレクション展示室を回って見てますます感じることとなる。
当館は、受付で入場料払って2階へ上がると展示室になっている。エスカレーターで上がったとこから、右手が企画展、左手がコレクション展示となっている。
私はまずは企画展から観て、その後にコレクション展示室を最終室から逆方向に観て回った。

このコレクションがこれほどスゴイとは思わなかった。
特にルネサンス期から印象派の前くらいまでの西欧絵画に目を見張るものがあった。そしてそれらはコレクションのほんの一部だと言うのだから驚きだ。
いったいどれほどの収蔵品があるのか、
また来て他の作品も是非観たいものである。

最後に、東京富士美術館の由来にも触れておかねばなるまい。
今さら拙稿で書くまでもなく、ここは創価学会が運営する施設であり、設立者は池田大作だ。池田とフランスの美術史家ルネ・ユイグとの交流からコレクションが始まり
ついには美術館開設に至ったとのこと。館内ではその経緯が映像で流されていた。
日本のみならず世界に広がる創価学会のパワーをまざまざと見せつけられた感が強い。

ただ、会員か門徒か信者かはわからぬが、観覧者はジジババ、オヤジオバハンばかりで、ちと場違いな雰囲気のかたがたが大挙して訪れていた。
通常の声量で井戸端ならぬ絵端会議をなさるわ、白線内にズカズカ踏み込んで絵の表面を指さし寸評なさるわで、係員さんが「館内ではお静かに願います」のプラカード持って各室に一人ずつ配置されていた理由がよくわかった。

その日は平日で、八王子くんだりまでやって来る客は少なくて、静かにじっくり鑑賞できるだろうとの思惑は見事に打ち砕かれた格好だった。やれやれ。

でもまあ、こういった会員さんがたのお布施や献金がここの絵画に化けたのだと思うと、「わしらが買った名画を観るツアー」が頻繁に行われているとしても不思議じゃない。そこが、この美術館と、他の大企業オーナーによる私設美術館との大きな違いだ。

富士美術館を後にした私は、京王線で芦花公園に行き世田谷文学館で「筒井康隆展」を観た。
彼の初期作品に「堕地獄仏法」なる名作あり。
学会をパロって紛糾したのは有名だが、今や世界的名画をかき集めて美術館まで作った巨大宗教団体を筒井が再度ネタにすることはないのだろうか。
と、ふと思った秋の1日でした。‬
كُتب بتاريخ 27 نوفمبر 2018
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