‪Mitokusan Sanbutuji Temple‬

تعليقات حول - ‪Mitokusan Sanbutuji Temple‬, ‪Misasa-cho‬

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徳弘効三
‪Ino-cho‬, اليابان12,613 مساهمة
مايو 2022
‪三徳山三佛寺奥院投入堂(みとくさんさんぶつじおくのいんなげいれどう)は、鳥取県東伯郡三朝町三徳(とっとりけんとうはくぐんみささちょうみとく)にある寺だ。断崖に建ち、「日本一危険な国宝」と呼ばれている。その名は開祖の役小角が、法力で建物ごと平地から投げ入れたという伝承からきている。
三徳山三佛寺奥院投入堂
鳥取県東伯郡三朝町三徳1010

2022年5月27日、この日は下湯原温泉ひまわり館でランチを済ませた。
そこから車で、国道482号線〜国道179号線と走る。三朝温泉(みささおんせん)を通過。三徳山(みとくさん)の鳥居をくぐる。投入堂の入口を通過。駐車場は、橋を渡ったところにある。駐車場はとても広い。

三徳山(みとくさん)は国の名勝、史跡に指定されている。まず案内看板でルートを確認。橋を渡る。参道まで歩いてきた。三徳山三佛寺(みとくさんさんぶつじ)は、706年に役行者(えんのぎょうじゃ)が修験道の行場として開いたとされる天台宗の寺だ。投入堂(なげいれどう)までの道は険しく、観光気分ではとてもたどり着けない(汗;)登山です。入山料は1,200円。石段を上がったところに、茶店があった。入口で入山料を払う。トイレは水洗だが、和式のくみ取り式。ここでは400円だけ支払う。

まず皆成院(かいじょういん)に参拝する。正善院(しょうぜんいん)輪光院(りんこういん)加茂山に登るくらいでしょ。加茂山はいの町の里山で小学生が登る山なので、それと同列に語るのはどうかとおもうが(汗;)
確かに標高差は同じくらいだが、危険度が桁違いだ。本坊。本堂。本尊は十一面観世音菩薩(じゅういちめんかんぜおんぼさつ)

この先から、行者道となる。ここで800円を支払う。六根清浄(ろっこんしょうじょう)の輪袈裟を貸与される。門から先は、修験の道だ。宿入橋(しくいりばし)を渡る。投入堂には「日本一危険な国宝」という別名がある。しかし国宝と思って行くから危険なのであって、登山と思えば大丈夫だろうと、やってきた。上りと下りで、行者道が分かれている。「カズラ坂」というようだ。苦労するおばあ。鎖場があった。「一の鎖」と書かれていると言うことは、「二の鎖」があるということか(汗;)おばあ、動けなくなっています。足場がない。上りでは足場の外側を回る。カニの横ばい、とおばあが申しております。おばあは剱岳を走破したことがある。

文殊堂に到着。桟板を一周してみるが、そのスリルにビビるおばあ。どうやら文殊堂の中は見られないようだ。文殊堂から先に進んだ。投入堂に到着。投入堂だと思ったら、地蔵堂だった(汗;)地蔵堂の桟板も一周してみた。その先に見えているものこそ、投入堂だろう。袖摺岩を通過。投入堂だと思ったら、鐘楼だった。鐘を衝いてもいいようなので、やってみた。馬の背、牛の背にやってきた。納経堂に到着。平安時代後期の建造だという。観音堂だった。観音堂の裏側を通る道は「胎内くぐり」とされている。元結掛堂(もとゆいかけどう)

今度こそ(苦笑)投入堂に到着だ。写真で見た通り。ここまでしか行けないので、ここから参拝する。投入堂の左に建っているのは愛染堂なので、真言を唱えるおばあ。伝説では706年に役小角(えんのおづぬ)が、法力で建物ごと平地から投げ入れたとされる。下山開始。下山おばあ。下山は、文殊堂の足場の中を通る。鎖場も難なくクリア。宿入橋(しくいりばし)まで戻ってきた。宝物館に入ってみた。駐車場まで戻ってきた。車で先に進んだ。‬
كُتب بتاريخ 11 يونيو 2022
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ZRX大津市
大津市2,433 مساهمة
مارس 2022
‪すごいところにあります。山の崖に建物が立っています。上るのはとても危険で1人では登れないそうです。一度上ってみたいです。
登れなかったので下から見ました。‬
كُتب بتاريخ 1 أبريل 2022
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Tsurupack
Chiba Japan910 مساهمات
مايو 2021
‪入山料拝観料¥1200を払って入山すると、厳しい手足を使わないと登れない絶壁が始まる。しかし絶壁は10mをこすことはなく、途中おおらかにも靴を脱いで上がれる抜群の展望のお堂で休憩など入れながら約30分で投入堂下に到着する‬
كُتب بتاريخ 13 مايو 2021
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YacchanAmarone
بانكوك, تايلاند27,533 مساهمة
زوجان • أبريل 2021
‪投入堂を登っていく気力は無かったので投入堂遥拝所から投入堂を見上げました。グレー色に見える本堂は崖の中に埋もれているようでした。
また投入堂遥拝所の周囲は緑に囲まれていてたくさんマイナスイオンを体に吸収することが出来ました。‬
كُتب بتاريخ 1 مايو 2021
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待兼山
ولاية أوساكا, اليابان28,065 مساهمة
زوجان • نوفمبر 2020
‪三徳山三佛寺投入堂は、険しい崖や岩場を登ってしか行けない、日本一危険な場所にある、国宝建築物。2名以上で入山、冬場は閉山、雨や風のある日は登れない、山登りができる服装と登山靴もしくは登山靴同様の靴底のあるシューズが必要など、通常の観光とは別に準備が必要です。投入堂までは、崖や岩場や鎖場を登って片道1時間ほど。麓から往復で最低2時間は必要です。たどり着いた先にある投入堂は感動ものです。三朝温泉から車で30分もかかりませんので、三朝温泉の旅館宿泊とセットで行かれるとよいと思います。‬
كُتب بتاريخ 26 نوفمبر 2020
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terunz V
‪Nagoya‬, اليابان5,924 مساهمة
العائلة • أكتوبر 2020
‪地元の方に教えてもらい登らなくても見る事ができました。
もちろん近くで見る方が圧巻かとは思いましたが、この日は雨で足場も悪かった為駐車場から更に奥にいった展望スペースで見ることにしました。
車を置いて海老谷橋を渡り少し行くと郵便箱みたいなのに双眼鏡が入っていました。
この日は雨で霧がかかって最初見れませんでしたが、五分くらい待っていると霧が晴れ肉眼で投入堂を見る事ができました。
因みに投入堂に行くにはスニーカーとかでないとワラジを買わないといけないらしいです。‬
كُتب بتاريخ 18 أكتوبر 2020
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しんちゃん
كيوتو, اليابان22 مساهمة
سبتمبر 2020
‪64歳の夫婦でお参りさせていただきました。カズラ坂では這いつくばってクサリ坂では腕の力で登って、馬ノ背、牛ノ背ではふらつきながらやっとこさ投入堂にたどり着きました。上りより下りのほうが滑りやすく、しりもちをつきながら2時間半で無事お参りできました。 登山未経験の私の格好は 一応トレッキングシューズを買ってジーパン、長そでのフィット、その上にTシャツ、ゴム付きの軍手、リュックにペットボトル タオル。ジーパンは伸縮しないのでやめたほうがいいです。(トレッキングでは当たり前らしいです。)入り口で値上がりして900円で売ってる藁草履は滑らなくていいみたいです。
去年は屋久島の縄文杉トレッキングで11時間歩きましたが時間は短いですが「修行山体験」はお元気なうちにお勧めです。第二駐車場からのほうが入り口まで近いかも。早い時間にスタートしたほうが余裕があって人も少ないと思います。
帰りに三朝温泉の日帰り温泉につかりました。‬
كُتب بتاريخ 22 سبتمبر 2020
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kunkunmaron
兵庫426 مساهمة
الأصدقاء • سبتمبر 2020
‪役行者が建てた時代から修理もせず、とんでもない崖にある、下の文殊堂も周りを歩くのも怖いが、行く価値あり、しかしわたしが行った日も滑落事故あり、靴や服装のチェックがあります‬
كُتب بتاريخ 22 سبتمبر 2020
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suyakikko
‪Ureshino‬, اليابان449 مساهمة
نوفمبر 2019
‪時間がなかったので投入堂遙拝所から見学しました。投入堂遙拝所の望遠鏡では投入堂がどこにあるかわかりませんでしたが、橋を渡って少し行ったところにある双眼鏡を使うと見ることができました。あんな断崖絶壁にどうやって建てられたのだろうかと思います。体力があれば是非上まで行かれることをお勧めします。‬
كُتب بتاريخ 28 نوفمبر 2019
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OldBallonist
‪Kawasaki‬, اليابان7,997 مساهمة
الأصدقاء • نوفمبر 2019
‪三朝温泉から鳥取へ向かう際、国宝投入堂近くを通る県道を利用しました。三徳山三佛寺の駐車場に車を置いて参道を上りましたが、門前の案内板で投入堂まで往復1時間以上かかるとのことで、諦めました。駐車場より奥の県道沿いの展望所から遠望しました。展望所の大きな双眼鏡では手前の木が邪魔になって見づらいので、そばの橋を渡った田んぼの脇で遠望しました。そこには小さな双眼鏡も置いてあって、良く見えました。‬
كُتب بتاريخ 24 نوفمبر 2019
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